2011/10/27-12/15 薪作り 2011



[10/27 10:17 f=28]
2010年4〜5月に家の前の田んぼを復田したときに抜いた猫柳がだいぶ乾いてきたので、切って割って薪にする
2010年11月に切ってきたものの割ってもあまりよく燃えなかった山桜などもかなり乾いてきたので薪にする


[11/20 16:28 f=28]
猫柳を丸ノコで切る


[11/21 10:31 f=28]
家の燃料貯蔵庫 (元馬小屋を今年改造した薪置き場)
薪が背丈よりも高く積みあがって去年の倍以上ある


[11/21 12:10 f=28]
2010年4〜5月にチルホールで引っこ抜いたとき、根元にかけたワイヤーが滑って皮がむけている猫柳の薪材


[11/21 12:29 f=28]
向こう側2列が猫柳、手前の白っぽいのが山桜、その向こうが楢の薪


[11/23 12:54 f=28]
家の水源近くで切った雑木を丸めてボヤにして背負子で下ろす


[11/23 13:46 f=28]


[11/27 15:42 f=49]
2010年秋に隣の家の上の楢の大木を切ったその残骸をまるめて薪材とぼやにしてもってくる


[11/27 16:55 f=28]
楢は硬くて、太いのは歯のなまった自分のチェーンソーではなかなか切れない
家の壁にかかって埃かぶっていた昔の大鋸を使ってみたら切れ味抜群だった


[11/28 9:53 f=28]
楢のもっと太い幹にくさび打ち込んで割っている
このまま道路に転がり落として道路より下まで落ちてしまうと厄介なため、落とす前にまずふたつに割っているもの


[11/28 10:53 f=28]
1時間かかってかなり割れてきた


[11/28 12:31 f=28]
二つに割って道路まで落としたのを斧でさらに割って持てる重さにして軽トラに乗せて運んだ


[11/28 14:53 f=28]
家から2km麓寄りの美麻ヒュッテの横の木を切りにいく
茂りすぎて山の景観を遮ってしまっている望まない雑木、いつでも来て切ってOKとの快諾得て喜び勇んで来たものの、、、


[11/28 15:46 f=28]
なかなか太い木が多くて自分のなまくらチェーンソーでは手ごわい。まず枯れて倒れ掛かってる細い木を切る
切ってみると断面が黄色い。かなり火力の強いいい薪になるニセアカシアだった。
これだけでも軽トラいっぱいになるぐらいの最高の薪材(来年の薪の材料)になった


[12/9 11:44 f=33]
まだ根雪にならないので、前に道の下まで落としたものの運べないでいた隣の家の楢の太い幹にかかる


[12/9 12:06 f=28]
チェーンソーと大鋸を交互に使って切断できた


[12/9 12:12 f=28]
一輪車で家へ


[12/9 12:26 f=30]
重くて家への坂を登れないので、下の道路で薪に割る


[12/9 13:11 f=28]
割ってから一輪車で数往復して家の軒下に並べる


[12/15 12:04 f=44]
家の裏の田んぼに陰になる木を切って薪材(来年の薪の材料)とぼやにする


[12/15 12:08 f=28]
太い薪材は背負子で家に運ぶ

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